■CARVERのスプリングシステムのトラックは1998年、米国CARVER社により開発されたオリジナルシステムです。
 当時はこのようなシステムは画期的でこのシステムが生み出すサーフテイストの乗り心地は多くのサーファーの度肝を抜き
 魅了されました。それから13年の歳月が経ち、その間何度と改良を重ね現在のC−1z trucksが完成しました。
 このC−1z trucksはその研究の成果であり、その細やかなサーフテイストに対するこだわりは他には絶対まねのできない
 CARVERだけのシステムなのです。
■オールラウンドに練習できて、スケボー初心者の方には扱いやすいのでお勧めです。
 加速性が良いので技の繋ぎが簡単で、アップスやスラッシュやオフザリップなどの技系の練習には最適です。
■自分のスタイルに合ったサーフスケートを選ぶのに少しでも参考になれば当サイトとしてもうれしいです。

■CAVER U4( C7ワイドトラック仕様)
全長 89センチ(35インチ)、フロントトラック C7ワイド、リアトラック C2トラック、
 ウイールベース 23センチ、トラックベース 54センチ



■CAVER U4( C1ーZワイドトラック仕様)
全長 89センチ(35インチ)、フロントトラック C1-Zワイド、リアトラック C2トラック、
 ウイールベース 23センチ、トラックベース 54センチ





■CARVERスケートボードを試乗した感想は、スタート(蹴り出し)の安定性はいいと思いました。
 スラスターシステムの場合フロントが軽く可動する為、スタート時にフロントのブレがあり蹴り出しの際、
 慣れないと少しふらつく感じがしましたが、CARVERの場合はスムーズにスタートできる感じがしました。
 ただしフロントトラックのバネ調整しだいではふらつく場合があると思われます。
 カバースケートボードは地面に張り付くような感じがありカットバックなど重心を長く傾ける時などの安定感はすごく
 いい感じがしました。
 ターンの切れもよく上半身と膝をうまく使いコントロールすればスムーズなライディングが可能です。
 ライディングの際、上半身で強く左右に振りボードを引っ張ろうするとテールが浮き、前のめりになります、上半身と
 膝がうまく連動しないとスムーズなライディングができないと思われます。
■フロントトラックのバネ調整でフロントの動きがぜんぜん変わってきます。ダウンヒル、パーク、ロードなど、その場所
 に合ったバネ調整でカバースケートボードをお楽しみください。




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